文化・芸術

第二十五回、前編

引き続き対談形式、初めてのノン・クリスチャンのゲストさんとのトークです。"FU"というバンドのユビキタスさんとチャンさんにおいでいただきました。吉祥寺路上でのいきなりの収録です。このFUというバンドさんは、クリスチャンでは無いのですが、不思議と神様や愛を賛美するような曲を演奏しているのです。彼らの曲、その名もずばり"Jesus Christ"を、ぜひ聞いてみてください。しかし、仏教について話してしまったり、不信心なことも言っていると思われ、今回は怒られそうな要素満載ですcoldsweats01
しかし、神様や宗教についてのディープなトークになっていると思われます。
楽曲は、FUさんの前半で"Jesus Christ"、後半で"Devine"を、それぞれお送りしています。自分の伊万里音色の曲は、冒頭でかけますと言ってますが、ファイルの長さの関係で結局かけていません。

FUさんのウェブサイトは、こちらです。
http://www.mfu.be/

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第二十五回 前編」(2009.09.15)


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第二十四回、中編

引き続き対談形式、クリスチャンで、ミュージシャンの、タケさんと、リョウくんという二人の友人と一緒に飲みながらおもむろに収録してみました。適 齢期男子3人による、かなりぶっちゃけトークになっています。クリスチャンの恋愛事情であるとか、いろいろぶっちゃけてます。怒らないで聞いてやってくだ さい(汗)
楽曲は、いちばん最後に、"Saratoga Stream"をかけさせていただきました。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第二十四回 中編」(2009.09.11)

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第二十三回、後編

前回に引き続き、クリスチャンの方との対談形式でお送りしています。
今回は、ゴスペル・ロックバンド「Route Of Soul」の横山大輔さんにおいでいただき、お話を伺いました。自身がクリスチャンになった経緯や、日本のクリスチャンの状況に対する興味深い示唆を話していただいています。

Route Of Soulのホームページはこちらです。
http://members2.jcom.home.ne.jp/routeofsoul/

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第二十三回 後編」(2009.08.24)


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ブッチ牧師のビデオ配信

遅くなりましたが、前回もお伝えしましたテネシー州のブッチ牧師の映像を配信してみようと思います。

下記にYouTubeでのせたものと同じものですが。

関東近郊になりますが、もしブッチ牧師の来日にあたってご協力いただける方、訪問させていただける教会、メンバーの方への宿の提供など、可能な方おられましたら、私たちのところでも、ブッチ牧師のところに直接でもかまいませんので、連絡していただけたらと思います。


http://kitchenknife.music.coocan.jp/ButchsenseiPodcast.mp4

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第二十回、後半

おそらくツアー前の最後の更新です。洗礼のこととか。立ち居地のこととか。そういえばポッドキャスト始めてから1年がたちました。曲は、後半は、やはりiTunes配信を開始した、ずいぶん昔の作品Kodomo Metalより、メッセージ色の強い変則ハードロック、"D.O.I."をお送りしてます。

あ、それから、紹介したReviveっていうバンドはこれです。結構骨太なロックですね。

http://www.myspace.com/reviveband

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第二十回 後半」(2009.03.20)


中峰さんちバージョン(NSTV) Matthew10:24-42 (あくまで自家製翻訳です)
新約聖書 マタイの福音書10章の24節から42節まで

24弟子は師匠よりも優れることはないし、従者も主人の上にはならない。
25弟子にとっては師匠のようになれれば、従者にとっては主人のようになれれば十分なのだ。家の主人がベルゼブブと呼ばれているのならば、その家来はどれだけ悪く言われることだろう。
26だから彼らを恐れるな。すべて、覆われたものは、やがて必ず明るみに出るし、隠されたものでも、すべて必ず、皆の知るところとなるのだから。
27私が暗闇の中で告げたことであっても、明るい光の中で話しなさい。そして私が耳元でささやいたことを、屋根の上から説きなさい。
28そして、肉体を殺すことはできても、魂まで殺すことのできない連中を恐れるのはやめなさい。むしろ地獄において魂も肉体も打ち砕くことのできる主を恐れなさい。
29二羽のすずめが銅貨一枚で売られているだろう。そしてそのうちの一羽でも、神の意志に反して地に落ちたりはしないのだ。
30神はあなたがたの髪の毛の数でさえ数えておられる。
31だから恐れるな。あなたがたは、すずめよりももっと価値があるのだから。

32人々の前で、私のために証言する者には誰でも、私も天国の父の前で、その人のために証言しよう。
33しかし、人々の前で私のことを否定する者には、私も天国の父の前で、その人のことを否定しよう。

34私が地上に平和をもたらすために来たなどと思ってはいけない。私は平和をもたらすためではなく、むしろ剣を、争いをもたらすために来たのだ。
35私は、息子を父に、娘を母に、嫁をしゅうとめに逆らわせるために来たのだ。
36そしてあなた自身の家族が、あなたの最大の敵になるだろう。
37私よりも、自分の父や母を愛する者は私にふさわしくない。私よりも自分の息子や娘を愛する者にも私はふさわしくない。
38自分の十字架を背負って私についてくる者でなければ、私にはふさわしくない。
39命を得ようとするものはそれを失い、そして私のために命を失うものはそれを得るのだ。

40お前たちを受け入れる者は私を受け入れ、そして私を受け入れる者は私をつかわした主を受け入れるのだ。
41預言者だからという理由で預言者を受け入れるものは、預言者の報酬を得る。義人だからという理由で義人を受け入れる者は、義人の報酬を得る。
42そして、これらの小さき者たちに、私の弟子だからという理由で、冷たい水のたった一杯でも差し出す者は、私は確かに言おう、その者は必ず、神の報酬を得る。



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第十九回、後半

さてすっかり月イチ更新ですね。もうちょっとがんばりたいな。多少良いニュースがあったりする今回です。曲は、後半は、これも以前かけたような気がするけれど"That's why i love you(original)"をかけてます。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十九回 後半」(2009.02.20)



中峰さんちバージョン(NSTV) Matthew10:1-23 (あくまで自家製翻訳です)
新約聖書 マタイの福音書10章の1節から23節まで

1イエスは12人の弟子を呼び集めると、彼らに悪霊を追い払ったり、すべての病や病気を治す力を与えた。
2.12人の弟子の名前はこれらである。最初に、ペテロと呼ばれたシモン、そしてその兄弟アンデレ、そしてゼベダイの二人の息子であるヤコブとヨハネ。
3ピリポとバルトロマイ、トマスと取税人のマタイ、アルパヨの息子ヤコブ、そしてタダイ、
4熱心な者として知られたシモン、そして後に裏切者となるイスカリオテのユダである。

5イエスはこれらの12人を送り出して、こう命じた。異邦人のところへ行くな、サマリヤ人の街に入ってはならない。
6しかしむしろ迷える子羊のようになっているイスラエルの人々のところへ行きなさい。
7そして行って、教えを説き、「天の王国はすぐそこまで来ている」と言い、
8病人を治し、らい病の者を清め、死んだ人を生き返らせ、悪魔を追い払いなさい。無償でもらったのだから、無償で与えなさい。
9腰巻の中に、金も銀も銅貨も入れてはならない。
10旅のためにバッグも、上着も、サンダルも、杖も持っていってはならない。働くならば、食べ物は与えられるからだ。

11そしてどの街を訪れたときでも、その中でふさわしい者を探し、そしてその街を出るまでその人のところに居なさい。
12そして家に入るときには、祝福の挨拶をしなさい。
13もしその家がふさわしければ、その家に平和と安息をもたらしなさい。しかしその家がふさわしくなければ、平和と安息を持ち帰りなさい。
14そして誰であれあなたたちを受け入れず、あなたたちの言葉を聞かない者には、その家や街から出ていくときに、あなたの足からちりを払い落としなさい。
15確かに私は言う。裁きの日には、それらの街よりも、まだソドムやゴモラのほうが、寛大な裁きを受けるだろう。

16見よ、私は、狼の群れの中に羊を放り込むように、あなたたちを送り出す。だから、蛇のように賢く、鳩のように無垢でありなさい。
17しかし人間たちには気をつけなさい、彼らはあなたたちを法廷に連れていって、会堂の中であなたたちを鞭打つだろうから。
18あなたたちは私のために、領主や王の前に引き出され、彼らや異邦人のための証人とされるだろう。
19しかし、連れていかれたときに、なにをどのように話すべきか心配する必要はない。なぜなら、話すべきことは、その時になればあなたの中に与えられるからだ。
20話すのはあなたではなく、あなたの中の父の霊が話すからである。

21兄弟たちは互いを密告して死なせ、父は息子を、子供は親を裏切って死なせるだろう。
22そしてあなたたちは、私のために、すべての人たちから嫌われるだろう。しかしそれに最後まで耐えるものは救われるのだ。
23もし人々がある街であなたを迫害するのであれば、別の街へ逃げなさい。確かに私は言う、あなたたちがイスラエルのすべての町に行き終える前に、人の子は来るだろう。

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第十七回、後半

ぎりぎり、クリスマスに間に合ったというべきか、間に合ってないというべきか。ライヴの報告と、クリスマスとかパーティーについての無駄なおしゃべり。ツアーのこととか。またずいぶん長くなってしまいましたすみません。後半は楽曲は、かなり恥ずかしいんですが自主制作時代から「You're My Love」をかけてます。
先日のライヴの様子はここから見れますよ。http://www.imaritones.net/videos.htm

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十七回 後半」(2008.12.24)

中峰さんちバージョン(NSTV) Matthew9:1-17 (あくまで自家製翻訳です)
新約聖書 マタイの福音書9章の1節から17節まで

1:イエスはボートにのって、湖を渡り、そして故郷の町に戻ってきた。
2:すると見よ、彼らはイエスのところに、中風で麻痺して動けずに寝床に横たわっている人を連れてきた。イエスは彼らの信仰を見ると、中風の人に言った。「息子よ、元気を出しなさい。あなたの罪は許された。」
3:するとすぐさま、そこにいた律法学者たちは思った。「この男は神を冒涜している!」

4:イエスは、彼らの考えていたことがわかったので、こう言った。「なぜあなたたちは心の中で悪いように考えるのか。
5:『あなたの罪は許された』と言うのと、『起き上がって歩きなさい』と言うのと、どちらが簡単だと思うのか。
6:しかし、人の子は地上において、罪を許す力を持っているのだということを見せてあげよう。」--そしてイエスは中風の人に言った、「起きて、寝床をたたんで、家に帰りなさい。」
7:すると彼は起き上がって、家に向かって帰って行った。

8:群集はこれを見ると、驚いて、人間にこのような力を与えた神をほめたたえた。

9:イエスがそこから進んでいかれると、そこにマタイという名の男が、税務署のところに座って居た。イエスは彼を見ると、「ついて来なさい」と言った。そして彼はイエスに従った。

10:その後、イエスが家にいてテーブルに座っていると、見よ、たくさんの取税人と罪人がやってきて、イエスとその弟子とともに座った。
11:そして、パリサイ人はそれを見ると、弟子たちに言った。「どうしてあなたたちの先生は取税人や罪人と一緒に食事をしているのだ?」と。

12:イエスはそれを聞くと彼らに言った。「健康な人々には、医者は必要ないでしょう。医者が必要なのは、病人なのだよ。
13:行って、『私はいけにえを捧げることよりも、互いに思いやりを持つことを欲する』という、この言葉の意味するところを学びなさい。私は正しい者たちを招くために来たのではなくて、むしろ、罪人たちを招いて悔い改めることができるように来たのだ。」

14:すると、洗礼者ヨハネの弟子たちがやってきてイエスに言った。「私たちや、パリサイ人は、よく断食をするのに、なぜあなたの弟子は断食をしないのですか?」

15:イエスは彼らに言った。「花婿の友人たちは、花婿が一緒にいるのに悲しんだりしますか? しかし花婿が彼らのところから去ってしまう時がやがて来る、そうすれば、彼らは断食するのです。
16:誰も、新しい布を、古い服に縫い合わせたりはしません。もしそうすれば、布は縮んで、継ぎはぎしたところが取れてしまい、余計にひどく破れてしまうから。
17:また、誰も、新しいワインを、古い皮袋に入れたりはしません。もしそうすれば、皮袋は破れて、ワインはこぼれ、皮袋もだめになってしまうから。でもだから、人は新しいワインを、新しい皮袋に入れるのです。そうすれば、両方とも大丈夫だから。」

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第十七回、前半

ぎりぎり、クリスマスに間に合ったというべきか、間に合ってないというべきか。ライヴの報告と、クリスマスとかパーティーについての無駄なおしゃべり。ツアーのこととか。前半は楽曲は、「Winning Song (original version)」をかけてます。
先日のライヴの様子はここから見れますよ。http://www.imaritones.net/videos.htm

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十七回 前半」(2008.12.24)

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第十六回、後半

今回は、12月11日(木)の横浜Lazybonesでのライヴ告知、流行っている漫画のこと、それからテキサスのICCさんのWater Of LifeというCDなどに言及しています。後半は、マタイの福音書の第8章の18節から34節を朗読しています。例によって中峰さんちバージョン(NSTV)です。楽曲は、後半は、"幼心のエチュード"をお送りしています。
あとちょっとツアー計画についても言及しています。
そしてICCさんのWater Of Lifeはこちらです。音出ます。
http://www.myspace.com/iccdallasmusic

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十六回 後半」(2008.12.1)

中峰さんちバージョン(NSTV) Matthew8:18-34 (あくまで自家製翻訳です)
新約聖書 マタイの福音書8章の18節から34節まで

18そしてイエスは周囲に大群衆を見ると、イエスは弟子たちに、向こう岸へ行くように命じた。
19その時、一人の学者が来てイエスに言った。「先生、私はあなたにどこへでも着いていきます」
20するとイエスは彼に言った、「キツネには住みかの穴があるし、空の鳥には巣がある。しかし人の子には、枕する場所すら無いのだよ」
21次にもう一人の弟子がイエスに言った、「主よ、まず先に私の父を葬りにいかせてくれませんか」
22しかしイエスは言いました、「私についてきなさい。死人を葬るのは死人たち自身にまかせればよい。」

23そしてイエスはボートに乗り込んで、彼の弟子もそれに従った。
24すると突然、大きな嵐が海の上に起こり、ボートは波にさらされた。しかしイエスは眠ったままだった。
25そこでイエスの弟子が彼を起こし、「主よ、助けてください、このままでは死んでしまいます」

26しかしイエスは言った、「なぜ恐れているのか、信仰の少ない者たちよ」。そしてイエスは起きると、風と海とを叱った。するととたんに嵐はおさまりすっかり静かになった。
27弟子たちは驚いて口々に言った。「いったいこの人は何者なんだろう、風や海さえも言うことを聞くなんて」

28イエスが向こう岸に到着し、ガダラ人の国に来ると、そこで二人の、悪魔に取り憑かれた、墓からやってきた男に出会った。とても恐ろしくて、誰もその辺りを通れなかった。
29すると突然、その男たちは叫びだして、言うには、「あなたは私たちに何の関係があるのです、イエス、神の子よ。その時が来る前に、私たちを苦しめるために来たのですか?」

30彼らからかなり離れたところに、たくさんの豚の群れが飼育されていた。
31そこで悪魔たちはイエスに懇願して言った、「もし我々をこの男達の中から追い払うのなら、あの豚の群れの中に入らせてください」

32イエスは悪魔に言った。「行け」と。すると悪魔たちは男達から出てきて、豚の群れの中に入り込んだ。そして突然豚の群れはみんな猛烈に走り出して崖を下って海に落ち、みんな死んでしまった。

33豚の群れを飼っていた人達は逃げていき、行って町に入り、そこで、悪魔に取り憑かれた男のことを含め、見たことをすべて話した。
34すると見よ、町全体の者がイエスに会うために出てきた。彼らはイエスを見ると、この地域から出ていってくれるよう懇願した。

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第十五回、前半

録音機材の不調により途中から音声がヘンになってます。
嬉しいことに前から言っていたiPhoneの聖書アプリに日本語が載りました。happy01
今回は猫スペシャルです。猫の聖書を紹介しています。
楽曲は前半は、"Skies Of Tokyo"をお送りしています。この曲以前にもかけたような気もするけど。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十五回 前半」(2008.11.6)

で、こちらが紹介した、「猫の聖書」です。
http://catsbible.la.coocan.jp/

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第十四回、前半

さてさて、今回から、いろいろ気になったので、思い切って聖書を自分で翻訳してみることにしました。「中峰さんちバージョン」(NSTV)です(笑)。自家製の漬物のごとく。楽曲は、前半は、コンセプトアルバムから最後の宣伝用楽曲、"First Pop"をお送りしています。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十四回 前半」(2008.10.15)

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第十三回、後半

さて一ヶ月ぶりになりました。そうこうしているうちに使用しているココログのシステムも変わってしまいちょっとアップロードの手続きが大変でした。いやいや有料サーバーの使用に踏み切りましたよ。さてそんなわけで後半は、マタイの続き、マタイの福音書の7章の1節から14節までを朗読しています。マタイは英語でMatthewだね、間違えてマーティとか言ってました。曲は「報せ来る」というちょっと意味ありげな曲をかけてます。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十三回 後半」(2008.9.18)

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第十一回、後半

後半はマタイの福音書6章の後半、19節から最後まで、を朗読してます。そしてToneはジーザスこそがロックンロールなんだ、と独特の信仰を告白しています(笑)結構内容前回とかぶってますけどねcoldsweats01
いやあいろいろと間違ってたらすいません。
曲は自主制作イヤーズより、「報せ来る」という曲をお送りしています。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十一回 後半」(2008.8.8)

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第十回、後半

さて、そんなばたばたした第十回ですが後半は例によってマタイの福音書から、第6章の前半、1節~18節を読んでいるのでした。そして曲は、いつもオープニングで鳴っている、「いちばん普通のバンドらしかった時期」の代表曲、丘上烈風(きゅうじょうれっぷう)をお送りしてみました。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第十回 後半」(2008.8.6)

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第八回、後半

早いもので第8回目です。前半はToneがクリスチャン世界に興味を持った理由をちょっとだけ話していたり、後半はマタイの福音書第5章の17節から32節までを朗読しています。
曲は、前半はまたもや制作中のコンセプトアルバムから"God Has No Name"を、後半はエイティーズっぽい曲"Silent Hearts"をお送りしています。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第八回 後半」(2008.6.25)

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第六回、後半

ちょっと間が開いてしまいましたが第5回です。
前半は先日のライヴについてのおしゃべりあれこれ。
後半はマタイの福音書の第五章の前半(第1節から第16節)を読んでいます。
第5章は長いので3回くらいに分けようかな・・・・。
ちょっと一部音ひずんじゃってすみません。
曲は、前半でもうちょっと完成バージョンな"Illusions"、後半は"Must Be...."をお送りしています。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第六回 後半」(2008.5.24) 

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第二回、前半

第二回やってみました。
長くしゃべりすぎてファイルサイズオーバーと言われてしまったので、
とりあえず前半と後半に分けてみました。
前半は、クリスチャンバンドってどういうのよ、という無駄話をして、
imari tones自主制作イヤーズから、「幸せ育て」という曲をお送りしています。

「初心者クリスチャンバンドのポッドキャスト 第二回 前半」(2008.3.27)

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